たらればさんのいう「価格対幸せ比率」【サブ3.8を目指す鈴木のブログ】

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7/25 5km 28:37

「値段は味に含まれている」
大好きな台湾の屋台でお手軽グルメを食べるときの
頻発ワードでもある。
「これが130円で!」などと言いながら食べると、
おいしさが2倍3倍にふくれあがる。
『カロリーメイツ、京都を食べる、の巻。』より
ほぼ日手帳2019 6月19日から

コスパなんて言葉ばかり使わない方がいいなんて言ったけれど、こういう嬉しさはある。
自分もコスパでなくて「価格対幸せ比率」という言葉を使っていこうと思う。

餃子の満州のレバニラ炒め定食とダブル餃子定食の価格対幸せ比率はハンパなく高い。

鈴木のランニング日記
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この記事を書いた人
鈴木和孝

幕張ベイ・ランニングクラブ主宰。
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー。鍼灸師。
皆様にスポーツ医学や解剖学を元とした情報をお伝えするよう努めています。

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