「美味しい」の基準【サブ4を取り戻す鈴木のブログ】

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「あなたはバカ舌だから味覚異常が出てもわからないかもね。」

僕はたいてい何を食べても美味しいと言うのでからかわれました。
でも、それは僕の「美味しい」の基準は「僕が作った料理より美味しい」だからです。

大人になって色々と美味しいお店に行けるようになると、「どこどこの店が美味しかった。」が増えて、「どこどこの店の方が美味い。」に、そして気づかないうちに「どこどこの店じゃないと美味しくない。」に変わってしまっていたりします。

「この店以外は美味しくない。」と蔑むよりも、「僕が作った料理より美味しい」と感謝した方が幸せに過ごせるのでおすすめです。

6/15 5km 27:28

6/16 2km 11:39

6/17 2km 11:23

6/18 5km 26:24

この記事を書いた人
鈴木和孝

幕張ベイ・ランニングクラブ主宰。
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー。鍼灸師。
皆様にスポーツ医学や解剖学を元とした情報をお伝えするよう努めています。

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