館山若潮マラソンの反省

スポンサーリンク

館山若潮マラソン

館山若潮マラソンの反省
・補給にゼリー飲料を持つ
補給スタンドには、アクエリアス、水、温かいお茶、バナナ、クリームパン、
飴玉、塩などがあり種類がとても豊富。

なんだか楽しくなってしまった。
クリームパンをやたらと美味しく感じてしまい、30km地点までで
計6個食べる。
途中でクリームパンとバナナを両手に持ってニコニコ走っていたら、
沿道の人に笑われた。

腹持ちは良いのだけれど、少し胃にもたれてしまったように思う。
(当たり前だ)
ゼリー飲料と塩を上手く補給できれば後半のバテが少しは抑えられた
かもしれない。

・ジャージを購入しよう
アディダスのウインドブレーカーを着て走ったが、後半は汗を吸って乾かず、
身体を冷やしてしまった。汗を吸った時の重さも気になった。
東京マラソンまでに薄い風除け用のジャージを購入しよう。

・走っている時の身体の手入れ
30km地点までは、食糧補給と体温調節がしっかりできていた。
30km以降に残り10kmなら補給無しでも行ける、という慢心が出た。
補給、汗の始末をさぼり、身体がガチガチに固まってしまった。

コメント

  1. 勝田マラソンってなあに

    婚活北方領土の日・記念史跡めぐりマラソン:大会の賞品用サケ届く--下田 /静岡 毎日新聞下田市で6日に開かれる「北方領土の日・記念史跡めぐりマラソン大会」(北方領土返還要求静岡県民会議など主催)の賞品用のサケ60匹が、今年も北海道根室市の根室漁協から届い…

この記事を書いた人
鈴木和孝

幕張ベイ・ランニングクラブ主宰。
日本スポーツ協会公認アスレティックトレーナー。鍼灸師。
皆様にスポーツ医学や解剖学を元とした情報をお伝えするよう努めています。

鈴木和孝をフォローする
この記事が気に入ったら
いいね!しよう
最新情報をお届けします。
タイトルとURLをコピーしました